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  <title>今の連続</title>
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  <description>気づいたこと、起きたこと、日々のメモ。
千葉と新宿でロルフィング®を行っています。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ブログを引っ越します</title>
    <description>
    <![CDATA[このブログの広告が気になって早数年、、、ようやく重い腰を上げて引っ越します。新しいブログは <a href="http://rolfer-kiyomiuekusa.blogspot.jp" title="">こちら</a> です。<br />
<br />
今後の更新は上記ブログにて行ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
＊過去の記事も、細々と新ブログへ移行作業中です。]]>
    </description>
    <category>お知らせ</category>
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    <pubDate>Thu, 31 Mar 2016 05:52:29 GMT</pubDate>
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    <title>SE（ソマティック エクスペリエンス）初級終了</title>
    <description>
    <![CDATA[お休みをいただいて参加していたSE（ソマティック エクスペリエンス）のトレーニング、昨夏と併せて計12日間の初級モジュールを先週終えました。今後、今夏に中級がスタートし、来夏に上級、そして再来年の今頃に全モジュールを終えている予定です（長いですね〜）。<br />
<br />
SE（ソマティック エクスペリエンス）は、トラウマセラピーのひとつです。トラウマ〜心的外傷へのアプローチをなぜ学んでいるのかというと、、、カウンセリングを始めるわけではなく（現時点では）、ロルフィングのセッションの質を高めるためなのです。<br />
<br />
SE（ソマティック エクスペリエンス）では、トラウマを「ある出来事に対する身体反応で、未完了のもの」として扱います。そして自律神経系に働きかけながら、安全に穏やかに「完了」させることをサポートするものです。<br />
<br />
ロルフィングのセッションでは、身体のクセを解きたい場合、「筋膜リリース」や「新しい動きの提案」を行なっていきますが、この「未完了の身体反応を完了させる」ことも、現時点で私は「（微細な）動き〜ムーブメント」と捉えています。<br />
<br />
またトレーニング中の実習の間、「筋膜は記憶の器官」ということを改めて実感していました。そして「生物、自然の一部」としての「私の身体、私自身」のパワフルさも。身体はほんとうに賢いです。]]>
    </description>
    <category>身体</category>
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    <pubDate>Tue, 29 Mar 2016 16:06:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>3/17~24とお休みをいただきます</title>
    <description>
    <![CDATA[明日から札幌での研修に参加するため下記日程でお休みをいただきます。<br />
<br />
3/17（木）〜24（木）<br />
<br />
この間、お問合せやご予約のメールへの返信が遅れる可能性がございます。何卒ご了承ください。<br />
3/25（金）から通常営業となりますので、よろしくお願いいたします。<br />
<br />
先々週末に長丁場のトレーニングを一つ終えたばかりで、「すぐ次か〜」と思っていましたが、先のトレーニングがすでに昔のことのようです。速っ。ただ身体は、余韻、反応が継続中。体調管理をしっかりしつつ、新たな知見を吸収し、体験してみます。]]>
    </description>
    <category>お知らせ</category>
    <link>https://kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/3-17-24%E3%81%A8%E3%81%8A%E4%BC%91%E3%81%BF%E3%82%92%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Wed, 16 Mar 2016 05:13:13 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>アドバンストレーニング修了しました</title>
    <description>
    <![CDATA[2/22（月）からスタートした、ロルフィング アドバンス トレーニング Phase2。先週金曜に無事終了し、Advanced Rolfer に認定されました。とりあえず、Rolf Instituteの公式カリキュラムは終えたわけです。<br />
<br />
昨年終えた3週間のPhase1とは打って変わってディープな2週間でした。ロルフィング10シリーズでは、#４〜#７セッションに当たるコア、深層部に働きかけるエクササイズが多かった故かもしれません。思ったよりヘロヘロに（＊）なりました（笑）。そして、そのおかげか２週間で3kg減量できました！(^.^)<br />
<br />
（＊）通常クライアントに提供するセッションは「２週間連続で毎日」となることはあり得ませんのでご安心ください。<br />
<br />
自分の「意外と頑固なところ」と「意外と頑固じゃなかったところ」などが知れて、「さて、これからどうしようかな？」と。どこにでも行けて、行き先は自分で決められる、という新しい地点にいます。自由な感じはちょっと怖くて清々しい。<br />
<br />
しばらくの間、自分の身体でも、セッションの上でも、アウトプットの加減に注力していこうと思っています。矢印を外側に向けて。<br />
<br />
、、、と言いつつ、来週半ばからは札幌でSE（ソマティック エクスペリエンス）トレーニングでした！現在の、新しい地点での定位反応は、以前となにか違いが生じているのか？自分で人体実験できるチャンスですね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/File/12794557_10208418192520041_292237521488482768_n.jpg" title=""><img src="//kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/Img/1457251965/" alt="" /></a> <br />
<br />
<a target="_blank" href="//kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/File/12802883_10208424682162278_3491595671339111707_n.jpg" title=""><img src="//kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/Img/1457251969/" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>身体</category>
    <link>https://kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/%E8%BA%AB%E4%BD%93/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E4%BF%AE%E4%BA%86%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Sun, 06 Mar 2016 08:13:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ジギーとジャガー</title>
    <description>
    <![CDATA[デビッド ボウイのジギースターダストを繰り返し聴いていて、改めて歌詞を見て、ロックンロールスーサイドで繰り返される " you're not alone " のところで「うわあ」となって（この「うわあ」には、もう、いろんなものを込めてます）、それから、あれ？と気がついて、イエモンのジャガーハードペインを聴いてみた。<br />
<br />
メリークリスマスの「君は一人じゃない！」って、ド直球だったんだ。。今さらながら。<br />
<br />
吉井さん自ら「俺たちなりのジギースターダストを作る」と言ってたし、タイトルも韻を踏んでる（？）し、「そういうコンセプトアルバム」という認識はあったし、好きなアルバムでもあったけれど、「俺たちなりのジギースターダスト」の濃厚さ加減には気づいてなかった。<br />
<br />
「愛ある」とか「リスペクト」とか、ぬるくて、まさに「血の滲むような（ from 悲しきASIAN BOY）翻案」だったか、、と、半ば呆れて大袈裟に言えば放心してます。<br />
<br />
以前、bridgeの吉井さんインタビューで「渋谷系を狙って作った」と書かれてたのを見て、「でもこれ、ウケ狙いで言ってるんじゃないんだよね...」と、腰が抜けそうだった憶えもあります。これまで思ってた以上に、遥かに、いろんな意味ですごいアルバムだったんだ。。今さらながら。鼻血が出そうです（&lt;&lt; これ、イエモンですね。吉井ソロでは味わえない）。<br />
<br />
２作品を聴いてます。<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/dLYafk0Lui0" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/I3c9xZqvfLE" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>https://kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/%E9%9F%B3%E6%A5%BD/%E3%82%B8%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Tue, 16 Feb 2016 15:43:22 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>初心を思い出す</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりの投稿です。現在ブログ移行を企てておりまして、初期の記事を見ることになり、ロルファーになりたての頃のフレッシュな感じを思い出しました。<br />
<br />
再来週から始まる、２週間のロルフィングのアドバンストレーニング Phase2（後半）で、また改めて「うわ〜！」に出会えるかな？]]>
    </description>
    <category>身体</category>
    <link>https://kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/%E8%BA%AB%E4%BD%93/%E5%88%9D%E5%BF%83%E3%82%92%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%99</link>
    <pubDate>Fri, 12 Feb 2016 16:01:35 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>問題の癖が、ようやく特定できて嬉しい</title>
    <description>
    <![CDATA[少しずつ解かれながら（&lt;他者によって）／解きながら（&lt;自分でも）、でも、どうしてもまた自分で縮めてしまう癖があって、「なんとなく」その縮む経路はわかってきたのですが、ポイントがどこにあるかが明確にはならない（感覚できない）。<br />
<br />
身体のその明確ではないどこかの、「縮みたい」という気が済むのを待つかな〜という状態が２年くらい続いていました。が！先日ようやく特定できて、次の展開を楽しみにしているところです。<br />
<br />
私は右半身を縮める癖があり、ロルフィングのセッションを受けて、何度か解消したことはあるのですが、気がつくと再び、明らかに自分で縮めていて、「がっかり」というよりも笑ってしまう感じだったのです。<br />
<br />
その縮める行為は、呼吸の仕方によるものでした。どうりで「寝る前にいい感じだったのに、起きたら縮んでる！」となるわけです。睡眠時の呼吸もそのやり方でしているためでしょうね〜。<br />
<br />
そのヘンな呼吸の仕方は、しかし単にヘンなわけではなく、しっかりと合理的な理由があってのものなのですが。いろいろ解いていって、最後（おそらく）に残ったのは「上顎骨右側を動かしたくない」という癖。<br />
<br />
これは９年前に顔を強打したときの名残です。ぶつけたあと１週間くらい激痛が続き、その後、「普通に痛い」状態は結構長く続いていました。その間、普通に呼吸していると、顔も頭も動いて痛いので、動かさないような呼吸の仕方を工夫していたんだと思います。<br />
<br />
口蓋や咽頭、喉をキュッと固めて、上顎骨、蝶形骨、側頭骨がなるべく動かないようにして、空気を吸い込むようにしていました。それがもう癖、私の通常パターンになっていたのですね。<br />
<br />
それによって主に眼球の動き、肩や二の腕、肘の動きの制限（もちろん胸郭も、さらには骨盤底〜膝〜足首〜足底まで関わりますが）が生じて、その制限のなかでバランスをとるパターンも出来上がっていました。<br />
<br />
ですので、上顎骨が自由になると平衡感覚にも影響があり、主に視覚からの情報の処理パターンも変わるので脳がかなり忙しい状態になってちょっと怖い。少しづつ自由度を拡げて、いっぱいいっぱいにならない程度に情報処理パターンを変更しつつ、この癖をやめる、という呼吸パターンのリハビリを現在試みています。<br />
<br />
しかしこの癖に気づいた今、「よくもまあ、こんなヘンな呼吸パターンを思いついたもんだ！」と感心してしまいます。痛みから身を守るために、いろいろ試してみたんでしょうねえ、、（遠い目）。なかなか健気で、愛しみさえ感じますが（笑）。]]>
    </description>
    <category>身体</category>
    <link>https://kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/%E8%BA%AB%E4%BD%93/%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%AE%E7%99%96%E3%81%8C%E3%80%81%E3%82%88%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%8F%E7%89%B9%E5%AE%9A%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%A6%E5%AC%89%E3%81%97%E3%81%84</link>
    <pubDate>Mon, 25 Jan 2016 13:36:28 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「知覚する器官」としての心臓（ハート）</title>
    <description>
    <![CDATA[心臓を「知覚する器官」としてしてみる。「心のまま」とか「ハートに従って」と言われるとモヤモヤする私ですが、「知覚する器官（＝センサー）」と捉えると、なるほど〜と納得です。<br />
<br />
鼓動の大きさ、スピード、血流、などなど。「脈拍」と言ったほうが、わかりやすいのかな？「気分」だけではなくて、身体反応が伴っていることに気づいていること。]]>
    </description>
    <category>身体</category>
    <link>https://kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/%E8%BA%AB%E4%BD%93/%E3%80%8C%E7%9F%A5%E8%A6%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E5%99%A8%E5%AE%98%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E5%BF%83%E8%87%93%EF%BC%88%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Fri, 22 Jan 2016 11:00:55 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>1/20 Television &amp; The Roosterz @ 渋谷</title>
    <description>
    <![CDATA[ライブが始まる前は何故か気にしていませんでしたが、終了してみてじわじわと、この２つのバンドは、私にとっての特別枠２大ギターバンドだったことを思い出しました。<br />
<br />
いろいろ書いてたら全然まとまりがなくなってきたので全部割愛することにしましたが、私の身体が、いかに聴いてきた音楽の影響を受けているのかが、よ〜くわかりました。<br />
<br />
着ている服、履いてる靴、日常生活でよくとる姿勢、よくやる動作etc、それらと同様、好きで聴いていた音楽と、それを聴いているときの自分の身体反応がある。あるパターンの身体反応が起きる音楽が好きなのかも？など。<br />
<br />
そして私はエレクトリックギターの音が大好きなんだ（ただし好きなギタリストが出す音に限る）と再確認し、二つのバンドのフロントマンは、ともに有事に強そうでした（ &larr; 憧れるところ）。]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>https://kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/%E9%9F%B3%E6%A5%BD/1-20%20television%20-%20the%20roos</link>
    <pubDate>Thu, 21 Jan 2016 13:57:48 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>プロセス／過程を味わうことの利点</title>
    <description>
    <![CDATA[隣接県は雪が積もっているところもあるようですが、千葉のこの辺りは雨で、その雨ももう上がっています（寒いけど）。都内近郊といっても違うなあ...２年前の２月は「都内はそれほど。千葉は大雪！！」だったしなあ。<br />
<br />
さて。「行ったり来たり」、振り幅のことを考えていました。一か八か的な、またはオン／オフ的なものと、プロセス／過程を味わう地続き的なものの違いについて。その振れるレンジやスピードについて。<br />
<br />
プロセス／過程を味わうと、スタート地点と事後の結果が地続きになる。<br />
<br />
地続きの部分がある ＞＞ 帰り道がわかる ＞＞ 安定的に元に戻ることもできる＝縮むこともできるし、そしてまた伸びることもできる ＞＞ 行ったり来たりの運動（＝伸びたり縮んだり）がしやすい ＞＞ 弾力性が増す ＞＞ 変化のレンジが広がる可能性が高まる ＞＞ できることも増えるし（やらないという選択を含む）、失敗しても、回復力も増す（＝適応力が増す）＞＞ 持続可能 （進化する余地がある ＆ 生き延びる確率が高まる）<br />
<br />
一か八かだと、結果を出すのは早いけど（成功でも失敗でも）、弾力性を増すのは難しいし、結果に振り回される（ように感じてしまう）。身体組織、身体構造、心身のストレス耐性...etc。弾力性を増していきたいです。]]>
    </description>
    <category>身体</category>
    <link>https://kiyomiuekusa.blog.shinobi.jp/%E8%BA%AB%E4%BD%93/%E3%83%91%E3%83%B3%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%80%81%E3%81%8A%E8%8F%93%E5%AD%90%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%82%82%E4%BC%BC%E3%81%A6%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Mon, 18 Jan 2016 08:19:45 GMT</pubDate>
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